V2Hシステム

Vehicle to home ”V2Hシステム”

V2Hのメリット

電気代の節約

災害時の電力確保

クルマの燃料費の削減

V2Hとは?

V2Hの仕組み

クルマとお家をつなげる発電システム

V2H「(Vehicle to Home)クルマから家へ」という意味で、電気自動車(EV)に貯め た電気を家で使えるようにする仕組みです。たとえば、昼間に発電した太陽光の電気を 車に貯めておいて、夜に家の電気として使えます。また、停電のときも家で電気を使え る便利なシステムです。

Point 01

電気代の節約

太陽光発電と組み合わせることで、昼間に太陽光発電で発電した電力や深夜の安い夜間電力を 電気自動車にためて、必要なときに家庭で使うことで、電力会社から購入する電気を減らせま す。

Point 02

災害時の電力確保

停電が起きても、電気自動車の電力を家庭で使えるため、200Vのエアコンや冷蔵庫、照明など 生活に必要な電力を確保でき、3~4日程度は普段に近い生活を維持できます。

Point 03

クルマの燃料費の削減

割安な深夜電力を使って充電したり、太陽光発電で作った電力を利用すれば車の燃料費を大幅 に節約し、電気自動車の運用コストをより抑えられます。

Service

事業内容

ご家庭に最新の省エネ設備を導入することで、光熱費の削減を実現し、CO2削減などの取り組みを通じて、未来へつながる持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。